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2015年4月1日水曜日

魂。#11  唯一持っていけるもの。

 こんにちは。

ここにきてくれてありがとう。

少しおつきあい下さい。

己の

君がこの世を去るとき、唯一持っていけるものだ。

君よ、お金に執着しすぎてはいけない。

君よ、もっともっと・・・・・と、お金をむさぼってはいけない。

君がお金を残しすぎたら、かえってトラブルのもとになりかねない。

それに、君がこの世を去るとき、持っていけるはずもないしね。

インゴット
















君よ、ものに執着しすぎてはいけない。

君よ、もっともっと・・・・・と、ものをむさぼってはいけない。

高級な車。

高価な貴金属。

豪華な豪邸。

君が贅沢で豪華なものを残しすぎたら、かえってトラブルのもとになりかねない。

それに、君がこの世を去るとき、なにも持っていけるはずもないしね。

君よ、

君がこの世を去るとき、持っていけるものは唯一、己の魂のみ。

どれだけ魂を磨いたか。

どれだけを学んだか。

君よ、

君がこの世を去るとき、持っていけるものは唯一、己の魂のみ。

それ以外のものは、すべて失う。

あちらの世界に着いたら思うだろう。

すべては幻だったのか?

霊的にみれば、この地上のものなど

すべてがお粗末でしかないだろう。

今回はこんなところです。

ではまた。

真心をこめて。

最後まで読んでくれてありがとう。

ここにきてくれてありがとう。



2015年3月26日木曜日

魂。#10  ヒトという存在とはなにか?

 こんにちは。

ここにきてくれてありがとう。

少しおつきあい下さい。

人々。
















ヒトという存在とはなにか?

なんだろう?

君の頭は、悪意を考えるためにあるのではない。

思いやりや優しさ、を考えるためにあるのではないのか?

君の眼は、相手をにらみつけたり、見下すためにあるのではない。

優しいまなざしを向けるためにあるのではないのか?

君の口は、相手をけなし、ののしるためにあるのではない。

思いやりや優しさを言葉にするためにあるのではないのか?

君の手は、相手をなぐり、痛めつけるためにあるのではない。

優しくつつみこむためにあるのではないのか?

君の足は、相手を蹴っ飛ばし、痛めつけるためにあるのではない。

時にはだれかを助けるために足をふんばり、

時にはだれかを、何かを支えるために足をふんばり、

だれかの、何かのお役に立つためにあるのではないのか?

君の体のすべては、自分のためだけにあるのではない。

だれかの、何かのお役に立つためでもあるのだ。

君の存在のすべては、自分のためだけにあるのではない。

だれかの、何かのお役に立つためでもあるのだ。

君ののすべては、自分だけのために・・・・・、

そのためだけに存在しているのではない。

だれかの、そして何かのお役に立つために・・・・・、

そのためでもあるのだ。

今回はこんなところです。

ではまた。

真心をこめて。

最後まで読んでくれてありがとう。

ここにきてくれてありがとう。



2015年3月9日月曜日

魂。#9

 こんにちは。

ここにきてくれてありがとう。

少しおつきあい下さい。

人とは肉体ではない。

人とはなのだ。

白鳥座の銀河。
















霊的進化の発達度に応じて
果たさなければならない役割や使命などは、魂によってさまざまだ。

特に霊的に進化していて、高度な叡智を蓄えているような魂を持つ人ほど
困難な道を選ぶそうだ。

安楽な仕事は選ばないということだろう。

偉大な人物が、苦難の人生を送ってきているのは
その辺に理由があります。

それは、その魂が挑むことをきめて覚悟していた挑戦です。

そして、それをクリアすることによって、魂はより一段と進化する。
これから先のより大きな仕事をしていくための準備でもあります。

ある一定レベルの進化段階に達した魂の場合、
その困難な道を自分で選ぶこともあるが
責務として与えられる場合もあるそうだ。

その場合でも、選択の自由は許されている。
しかし、選択の余地が与えられない場合もあります。

それは、どうしてもそうならざるを得ない何らかの事情がある場合です。

は皆、霊的に進化をしていくために全てにおいて挑み続ける。

魂の旅は永遠だ。

そして、
ぼくたちは皆、魂の旅の途中。

今回はこんなところです。

ではまた。

だれかのお役に立てることを願って。

しかるべきところに届くことを祈って。

真心をこめて。

最後まで読んでくれてありがとう。

ここにきてくれてありがとう。



 

2015年3月3日火曜日

魂。#8

 こんにちは。

ここにきてくれてありがとう。

少しおつきあい下さい。

人とは肉体ではない。

人とはなのだ。

たまにはのんびり自然の中に身を置き、そして自分自身に対して
しっかりと向き合ってみたいと思っている人たちも決して少なくはないだろう。

霧立曽原湖。















だれもがバタバタと忙しい毎日を送っている。

だれもが自分たちの生活圏の範囲内のことで、毎日手いっぱいだ。

身体的に、そして精神的にも無理がかかっている状況に置かれている人も
現代社会では非常に多くいることだろう。

本来は、自分のできることを自分のできる範囲でベストを尽くしていけば
それでいいと思うのだが・・・・・。

そして、今の人間・今の社会は
あまりにも物質的なものに対して意識が偏り過ぎている。

たしかに、この物質社会においては
お金やものなどはもちろん必要なのだが、執着しすぎるのはよくない。

意識の物質偏重はよくない。

意識を向けるのなら、精神的成長・霊的成長の方向にしたほうがいい。

精神的成長、霊的成長をもっとめざしていくべきだと思う。

人とは肉体ではない。

人とはなのだ。

魂を磨いていくために、を学んでいくためにここにいる。

魂の旅は永遠だ。

そしてぼくたちは皆、魂の旅の途中。

今回はこんなところです。

ではまた。

だれかのお役に立てることを願って。

しかるべきところに届くことを祈って。

真心をこめて。

最後まで読んでくれてありがとう。

ここにきてくれてありがとう。



2015年3月2日月曜日

魂。#7  自然・生命の調和。

 こんにちは。

ここにきてくれてありがとう。

少しおつきあい下さい。

の進化も自然の摂理の一部だ。

と魂の進化の世界においては、
先進的・前衛的なものと平均的な進化の程度のものと、
それから遅れている発展途上なものと、進化の度合いもじつにさまざまだ。

動物の世界の中でも同じことが言える。

それこそ、ヒーロー的な行為や献身的な行為を見せることもあり
その行為は人間にも匹敵する。

魂の進化は、早い側面もあれば遅い側面もある。

人にはそれぞれ、学びや気づきを得ていくタイミングというものがあり
そのタイミングは人によってまちまちだ。

魂の進化の度合いは、じつにさまざまなのだ。

そして、同じ地球上にいる全ての生命調和を維持するうえで
最終的な責任を担っているのが人類だ。

nature


















人類には、動物・植物やその他すべての生命に対して配慮していく義務がある。

それを怠ると、それに対する代償を支払わなければならない。

この宇宙、この世界の中で因果律は絶対なのだから。

今回はこんなところです。

ではまた。

だれかのお役に立てることを願って。

しかるべきところに届くことを祈って。

真心をこめて。

最後まで読んでくれてありがとう。

ここにきてくれてありがとう。



2015年2月26日木曜日

魂。#6

 こんにちは。

ここにきてくれてありがとう。

少しおつきあい下さい。

この宇宙・・・・・、このユニバース・・・・・。

アンドロメダ銀河。



















いったいどれだけ大きいというのだ。

『無限。』という言葉だけでは表現しきれない。

『無限。』という言葉だけで簡単にかたづけることはできない。

完璧なると完璧なる叡智

いったいどれだけの星があるというのだ。

いったいどれだけの銀河があるというのだ。

いったいどれだけの世界があるというのだ。

いったいどれだけのが放たれているというのだ。

地球に降りてくる魂たち・・・・・。

魂を磨くために。

魂を進化させるために。

を学ぶために。

人とは肉体ではない。

人とは魂なのだ。

永遠に続く魂の旅のどこかで、
自身が霊性に気づいていかなければならない。

自身の存在とはなにか?

とはなにか?

この宇宙、このユニバースとはなにか?

自分なりに想いをめぐらせてみるのもいいかもしれない。

魂の旅はつづく。

ぼくたちは皆、魂の旅の途中

今回はこんなところです。

ではまた。

だれかのお役に立てることを願って。

しかるべきところに届くことを祈って。

真心をこめて。

最後まで読んでくれてありがとう。

ここにきてくれてありがとう。



2015年2月25日水曜日

魂。#5

 こんにちは。

ここにきてくれてありがとう。

少しおつきあい下さい。

人とは肉体ではない。

人とはなのだ。

物質的・肉体的に考えるのなら、これから生まれてくるべき人間に対し
親となる人は身体を授ける責任がある。

食生活に対する意識やアルコール・タバコなどが及ぼす影響を
考えなくてはならない。(もちろん、物的なことばかりではないが・・・・・。)

母親側からの直接の影響もそうだが、父親側からの間接的な影響も無視できない。

物質的・肉体的なことも非常に重要だ。

が、を外見(肉体)だけで判断してはいけない。

魂の霊性進化のレベルと、この物質世界で使用する身体の外見とを
混同してはいけない。

たとえ、遺伝として父親側または母親側、
あるいは両方から障害を受け継いでいても、それが魂の霊性進化
妨げるようなものにはならない。

五体満足の人よりも、身体上の欠陥を持って生まれてきた人の方が
ピュアなものをいっぱい持っている。と、個人的には思っている。

実際、そう思える出来事が過去に、自身にあった。

きっと思いやりや優しさ、そしての量を非常に多く秘めているのだろう。

いや、きっと秘めているのだ。

きっとそうに違いない。

人とは肉体ではない。

人とはなのだ。

今回はこんなところです。

ではまた。

だれかのお役に立てることを願って。

しかるべきところに届くことを祈って。

真心をこめて。

最後まで読んでくれてありがとう。

ここにきてくれてありがとう。



2015年2月19日木曜日

ぼくたちも両親を選び生まれてきたのかもしれない。

 こんにちは。

ここにきてくれてありがとう。

少しおつきあい下さい。

ぼくたちも両親を選び生まれてきたのかもしれない。

胎内記憶(おなかの中にいたときの記憶)や誕生記憶(生まれでる時の記憶)
中間生記憶(おなかに宿る前の記憶)など、
子どもたちは、いろいろ語っています。

よく話してくれるのは、3歳前後の子どもたちだといいます。

* おなかの中にいたときはどうだったか?
  『赤かった。』『赤くて広かった。』『黄色だった。』『オレンジ色だった。』

* おなかの中に入る前はどこにいたのか?
  『雲の上にいた。』『ひげがある神さまといっしょに雲の上にいた。』

* なぜ、パパとママをえらんだのか?
  『この人たちがいいって決めてた。』『ママがいい。』
  『ママがさびしそうだったから。』など、

詳しくあげていけば、きりがないほどだ。

じっさいに子どもたちのはなしを聞いていくと、
やはり、自分たちのことも考えざるを得ない。

出産・子育てを通して、『自分の生まれてきた目的がだんだんとわかってきた。』
と語るお母さんや胎内記憶のことを知り、『自分自身、子ども時代からずっと
かかえてきた、つらい思いやわだかまりなどがあったが、胎内記憶のことを知り
生まれる前の記憶を持っている自分の子どもとの対話の中で、だんだんとわかって
きたことや腑に落ちることなど、いろいろと学びや気づきを得ていくことができた。』
と語るお母さんもいます。

お母さんは、妊娠をきっかけに霊性に目覚めはじめるそうです。

親子とは?

生きるとは?

いのちとは?

たましいとは?

とは?

もしかしたら、あえて難しい環境や難しい親を選んで生まれてこようと
する魂があるとするなら、それはある意味、勇敢な魂なのかもしれない。

そしての飛躍的な成長をとげるために、自ら難しい道を選び
果敢に挑もうとしているのかもしれない。

生きるとは?

いのちとは?

たましいとは?

とは?

たまには、自分なりの想いにふけってみるのもいいだろう。

今回はこんなところです。

ではまた。

だれかのお役に立てることを願って。

しかるべきところに届くことを祈って。

真心をこめて。

最後まで読んでくれてありがとう。

ここにきてくれてありがとう。





2015年1月29日木曜日

魂。#4

 こんにちは。

ここにきてくれてありがとう。

少しおつきあい下さい。

ぼくたちの住む世界では、評価されるものといえば
ほとんどが物的なもの(容姿や地位、お金など)だ。

が、今の世の中では仕方がないのかもしれない。

ぼくたちはを磨くため、を学ぶため、霊性進化のためにこの世に来ている。

しかし転生し、肉体をまとうと
人は物質的な世界の生活に非常に影響されていく。

物質的な満足や喜びなどに意識が偏りすぎていく。

また、頭の中の思考だけでほとんどのことを決断している。

霊的な直感に従うことは、ほとんど無いに等しい。

人とは肉体のことではない。

人とはのことだ。

だから本来は、肉体にそれほど煩わされるべきではないと思うのだが・・・・・。

大事なのは自分の内面を改善していくこと。

そして、磨いていくこと。

それを決して忘れてはならない。

魂の旅はつづく。

ぼくたちは皆、魂の旅の途中。

今回はこんなところです。

ではまた。

皆さんのお役に立てることを願って。

しかるべきところに届くことを祈って。

真心をこめて。

最後まで読んでくれてありがとう。

ここにきてくれてありがとう。



2015年1月27日火曜日

ツインソウル、双子の魂。

 こんにちは。

ここにきてくれてありがとう。

少しおつきあい下さい。

ツインソウル

双子の魂は存在するという。

似ている魂はたくさんあるだろうが、
双子の魂と呼べる魂はたったひとつしかない。

お互いを完全に補い合える、完全に類似するような、
そんながひとつだけ存在するという。

理想とするパートナーであり、永遠の伴侶といえよう。

しかし、いつも同時に生まれ変わるというわけではない。

将来的にカップルとして暮らしていくのが理想的な形だが、
必ずしもそうなるとは限らない。

家族関係や別の関係に生まれ変わることもあり、
魂自身の選択次第では、一緒にならないことを選択する可能性もあるそうだ。

それは、の成長のためやそれぞれの魂が果たしていかなければならない
使命や試練などをふまえたうえでの決断だったりするのだが、いずれにしても
霊性進化のためであることにかわりはない。

魂の旅はつづく。

ぼくたちは皆、魂の旅の途中。

今回はこんなところです。

ではまた。

しかるべきところに届くことを祈って。

真心をこめて。

最後まで読んでくれてありがとう。

ここにきてくれてありがとう。



2015年1月23日金曜日

魂。#3

 こんにちは。

ここにきてくれてありがとう。

少しおつきあい下さい。

ぼくたちは普段、物質的なことに執着し過ぎている。

どんなに高価な物たちに囲まれて暮らしていても
死んだ後は、何も持っていくことはできない。

持っていくことができるのはただひとつ、己ののみ。

どれだけ魂を磨くことができたのか。

どれだけを学ぶことができたのか。

それが全てだと思う。

にも年齢があり、古い魂があれば若い魂もある。

物質世界に数え切れないほどの転生をくりかえしている歴史を持っている
魂もあれば、それよりももっと古い歴史を持つ魂もある。

もちろん、まだ進化を始めたばかりの若い魂もある。

年齢に似合わないほど精神的にとても成熟している人がいる一方で
じゅうぶんに年齢を重ねた大人であっても幼稚に思えるような人がいたりと
じつに様々なのだが、これはの年齢差とこれまでの転生における霊的進化
の度合いによるところがほとんどだろう。

いずれにしても、どんな魂であれ全ての魂はみな
永遠につづく魂の旅の途中であることにかわりはない。

そして、真のには情はない。

見返りも期待しない。

そして、無条件でなければならない。

他者のことを自分自身のように感じる力。

きっと真のとは、次から次へととめどなく溢れ出てくるような
えも言われぬ感覚としあわせを自分の内側の世界に感じ、
そして満たされていくような・・・・・
そういった感覚のことをいうのではないだろうか。

今回はこんなところです。

ではまた。

しかるべきところに届くことを祈って。

真心をこめて。

最後まで読んでくれてありがとう。

ここにきてくれてありがとう。



2015年1月19日月曜日

魂。#2

 こんにちは。

ここにきてくれてありがとう。

少しおつきあい下さい。

人間は、赤ちゃんの時期には完全に両親に依存しているが
成長していくにつれて、その依存度は徐々に少なくなっていく。

また徐々に自立していき、自らが、学び・気づきなどを得ていけるようになる。

そして、自立心・探究心などの必要性に気づいていく。

失敗や悩みなども、自身が成長していくためには必要であり
いくつもの経験を積み重ねながら成長していき、やがては両親から完全に独立し
自らが、自立・解決できるような大人の段階へと達していくのだ。

の進化の過程というのは、子供が大人になっていくのと似ている。

そう言っていいのかもしれない。

そして、魂は永遠だ。

学んだことは、永久に魂に蓄えられていく。

新しく転生する際には、おびただしい前世の記憶、経験などを総合して
得られた知識を携えることになる。

魂は、成長するにおいて、停滞する時期もあるだろうが
成長しつづけていかなければならない。

感情面や知識、においても・・・・・。

の進化は永遠の進化だ。

魂は、進化していくに従って、徐々に転生と転生との間の期間が
大きく空くようになっていき、転生しない期間が増えていく。

そしてついには、は進化のために物質世界で転生をくりかえす必要のない
段階に達することになり、より精妙な次元で進化をしつづけていくようになるようだ。

今回はこのへんで。

ではまた。

しかるべきところへ届くことを祈って。

真心をこめて。

最後まで読んでくれてありがとう。

ここにきてくれてありがとう。





2015年1月15日木曜日

魂。

 こんにちは。

ここにきてくれてありがとう。

少しおつきあい下さい。



魂は永遠だ。

人の本質とはなのだ。

肉体は、この物質界で魂が使用して活動していくための乗り物にすぎない。

人の意識が宿るところが魂であり、私たちは皆、魂なのだ。

私たちは自らの魂を磨いていくため、そしてを学んでいくために存在しつづける。

改善し、進化し、ときには停滞することもあるが
決して魂は死ぬことはない。
は不死なのだ。

私たちには、この物質界を自らの力で、学び・気づき・自立・解決していけるように
そして成長していけるように用意されたプランがあり、生まれる前から
今世で取り組む試練をあらかじめ知っていて、それらを上手く乗り越えられるようにと
いろいろなことを用意して来ているらしい、のだが・・・・・。

もしかして、
今世で出会う状況などは、決して偶然の産物などではなかったりして・・・・・。

今回はこのへんで。

ではまた。

しかるべきところへ届きますように。

真心をこめて。

最後まで読んでくれてありがとう。

ここにきてくれてありがとう。