こんにちは。
ここにきてくれてありがとう。
少しおつきあい下さい。
異星人たちのつぶやき。
『おいおいおい、なんだこの星の人類は?』
『貨幣経済なうえに競争社会で学歴社会だってぇ?』
『すげぇとこだな。この星自体は、ほんとうに美しい惑星なのにな。』
『大変だなぁ、この星の住人は。』
『ほんと、子供たちも大変だよ。』
『義務教育の時代から競争させられてちゃぁ、
学ぶ楽しさなんて本当にわかってんのかどうか?』
『のびのびと学ぶことを知らないで育ってるよな。』
『子供に与えるべきは夢と希望・・・・・。なんて
今の地球人に言ったら、鼻で笑われそうだな。』
『しかし、大丈夫かねぇ・・・・・。
この星は人類だけのものではない、というのがまるでわかってない。』
『資源を枯渇させ、物質欲のエゴをむきだしにしている。
汚染物質をたれ流し、公害をまきちらし、大気汚染・土壌汚染・海洋汚染
環境を破壊しまくっている。』
『地球もたまったもんじゃないな。』
『おい、ちょっと見てくれ。』
『えっ?なんだこいつら、まだ戦争なんてやってんの?』
『・・・・・かなしいねぇ、地球人は。』
『この星の生命の頂点にいるというのに・・・・・。
神から知恵と英知を与えられた存在だというのに・・・・・。』
『いったい、知的生命体とはなんぞや。』
『地球さえも破壊しかねないような兵器をたくさん量産している。』
『嘆かわしいねぇ。』
『なぜもっと、自然と共存できる生き方ができないのか・・・・・。
なぜもっと、地球と宇宙と共存していけるような生き方ができないのか?』
『科学の発展に、人間の精神性の進化が伴ってない。
この状態のまま、延長していくのは危険だよ。』
『自ら滅びかねない、アンバランスな進化の果てに
自ら滅んでいった星人たちもたくさんいる。』
『科学の発展も重要だが、それ以上に心のありかたのほうが重要だ。』
『知的生命体として存在していることの意味をもっと考えたほうがいい。』
『まぁ、今の地球人にはそんなこと考える余裕も発想もないだろうな。』
『みんな、自分たちの生活圏の範囲にしか意識がない状態だからな。』
『貨幣経済だからねぇ。』
『とにかくお金がないと生きていけないからな。
目の前のお金を追いかけることで、みんな手一杯なのさ。』
『あっ!!ほら、この間行ったとこ、なんて星だっけ?
貨幣経済ではなく、だれもが必要なものを必要なときに必要な分だけうけられる
そんな社会を確立している惑星。』
『あぁ、あそこね。真に平等で平和な社会を構築しているって感じだったよな。』
『もし、この地球もそんな社会を確立することができれば、
人間ひとりひとりの生活は劇的に変化すると思うよ。』
『うん、そうだね。人間ひとりひとりの独創性・創造性など、
意識がもっと自由になり、解放されるだろう。』
『しかし今の現状、地球人にはエネルギー問題・環境問題・児童労働の問題
ゴミ問題など、解決しきれないほどの問題が山積みだ。』
『このままの延長だと、とても本格的に宇宙には出て行けないだろう。』
『神が許さないさ。』
『まぁ、オレたちの仲間入りは、まだまだ無理だな。』
『ほんと、まだまだ遠い遠い道のりだよ。』
『自ら滅ぶなよ。』
『地球の未来がすばらしいものとなるよう、心から祈ってるよ。』
『じゃあな。』
『バイバイ。』
今回はこんなところです。
ではまた。
愛と感謝、真心をこめて。
最後まで読んでくれてありがとう。
ここにきてくれてありがとう。
2015年4月21日火曜日
2015年2月2日月曜日
森羅万象。
こんにちは。
ここにきてくれてありがとう。
少しおつきあい下さい。
そもそも宇宙・森羅万象の始まりは、ビッグバンだといわれているが、
ビッグバン理論に対して疑念をしめす科学者がいることも事実だ。
しかし、表だってビッグバンを批判・否定してしまえば
その研究者・科学者に対して圧力がかかる可能性も出てくる。
じっさい、ビッグバンに疑念を抱く科学者たちは
科学界に対して公開質問状を送ったことがあるそうだ。
まぁ、それはそれとして・・・・・。
宇宙は無限なのだ。
人知のおよぶところではない。
無数の銀河、無数の星が存在している。
地球と同じような環境の惑星が存在していたとしても何ら不思議はない。
今の地球の環境には、ガタがきているが
本来、地球という惑星はすばらしい。
本来、地球という惑星は美しい。
太陽からの距離は理想的。
そして、太陽系の各惑星の配置、各惑星の自転や公転、軌道など
全てが精密に動いている。
とても偶然とは思えない。
偶然では不可能だとしか思えない。
偶然の積み重ねだけで、森羅万象の仕組みを語りつくすことはできない。
何らかの知性(インテリジェントデザイン)が介入した可能性を
考えてみてもいいと思う。
今回はこんなところです。
ではまた。
誰かのお役に立てることを願って。
しかるべきところに届くことを祈って。
真心をこめて。
最後まで読んでくれてありがとう。
ここにきてくれてありがとう。
ここにきてくれてありがとう。
少しおつきあい下さい。
そもそも宇宙・森羅万象の始まりは、ビッグバンだといわれているが、
ビッグバン理論に対して疑念をしめす科学者がいることも事実だ。
しかし、表だってビッグバンを批判・否定してしまえば
その研究者・科学者に対して圧力がかかる可能性も出てくる。
じっさい、ビッグバンに疑念を抱く科学者たちは
科学界に対して公開質問状を送ったことがあるそうだ。
まぁ、それはそれとして・・・・・。
宇宙は無限なのだ。
人知のおよぶところではない。
無数の銀河、無数の星が存在している。
地球と同じような環境の惑星が存在していたとしても何ら不思議はない。
今の地球の環境には、ガタがきているが
本来、地球という惑星はすばらしい。
本来、地球という惑星は美しい。
太陽からの距離は理想的。
そして、太陽系の各惑星の配置、各惑星の自転や公転、軌道など
全てが精密に動いている。
とても偶然とは思えない。
偶然では不可能だとしか思えない。
偶然の積み重ねだけで、森羅万象の仕組みを語りつくすことはできない。
何らかの知性(インテリジェントデザイン)が介入した可能性を
考えてみてもいいと思う。
今回はこんなところです。
ではまた。
誰かのお役に立てることを願って。
しかるべきところに届くことを祈って。
真心をこめて。
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